双六二等兵

ポッケにさすらい 心に旅を 日々を彷徨う一兵卒の雑記帖

|散策| の検索結果:

2019年のトーキョー

|徒然| アーロン亡き後。若旦那に忍び、そしてお外っ子のお嬢、と猫らの頭数が増えるに伴い、其々に個別の世話が欠かせなくなってからと云うもの、東京へ出掛ける機会はめっきり減ってしまった。商業ビルが入れ替わって居たり、以前在った店が閉店して居るだとかは、別段めずらしいことではないけれど、それにしてもここ十年程の変化はめまぐるしく、久方ぶりに出掛けると云うと、ほんの一年かそこいら見ぬ間に、文字通りがらりと風景が一変して居たり、駅の構内あちこちが工事中で迷路みたいだったり。僅かの間の…

御挨拶

|雑記| 恒例の墓参りの後、小僧先生*1を筆頭に 弟の舎弟先生、妹のお嬢先生らを連れ、電車に乗って隣町へ。 甲斐性無しの伯母ちゃまが、年に一度か二度。 甲斐性の無いなりに、伯母ちゃまらしい計らいをと 考えてのこと…かどうかは知らないけれども(笑)、 是も又、いつの間にやら大晦日の恒例となったらしい。 年末の街を散策し、公園でひとしきり遊んで、 喫茶店へ立ち寄って、アイスクリームと珈琲と。 帰りは、老舗の甘味屋で正統派の鯛焼きを買い求め、 ちょいと商業施設を冷やかすなどして居た…

舎弟先生と冬空のHang on

|散策| 上と下とに挟まれて、近頃いじけ気味の舎弟先生*1と共に、予てよりの約束で、電車に乗って隣町散策へ。昼頃に到着し、寂れた商店街をてくてく歩く。 「伯母ちゃまと二人で、電車でお出掛けするの、初めてだね!」「そう云えばそうだねぇ。あったかくなったら、今度は動物園かな?」 小さな食堂で、舎弟先生は炒飯、お伴はラーメンを食す。その後、途中で公園に寄ったり、神社に寄ったり、裏道をぶらぶらしながら散歩し、風が強くなって来たところで馴染みの喫茶店。未だ、午後の早い時間帯の所為か、珍…

阿房列車・番外編

|小僧先生| |散策| |写眞館| 先日の阿房列車(◆)では、小僧先生と連れ立って那珂湊の街中を散策。右に曲がるか左に曲がるか。あっちに行くかこっちに行くかは、先生任せ風任せ。そうやって見知らぬ街を気侭にほっつき歩くのは、実に愉快なものである。又、折りしも街をあげての催し『みなとメディアミュージアム 2014』が開催中、と駅の案内で知るも、先生の少林寺拳法の稽古日につき、帰宅は時間厳守。蔵や空き店舗などを使った作品展示の他、旧型車両を映画館に仕立てた短編映画の上映会、なんての…

阿房列車 もしくはセンチメンタル・ジャーニー

|小僧先生| |散策| なんにも用事がないけれど、電車に乗って那珂湊へ行って来ようと思う。 と云うことで、小学二年生となった小僧先生を連れて、湊線に乗って来たのである。前回 (◆) が六年前で先生は未だ二歳。当時はご自身が”電車になりたい”くらい電車が好きであったのが、近頃ではめっきり電車のでの字も聞かれないもので、色好い返事を期待せぬまま控え目にお誘い申し上げたところ、意外にも意気揚々「行きたい!」と仰った。 当日。売店にてじゃがりこを買い求めた後、常磐線に乗って勝田駅で下…

自転車写眞

|散策| |写眞館| からりと晴れて風も爽やか。 古森号を駆り出して散髪に出掛け、 すっきり清々とした帰り道に、久々の道草写真。 お年寄り。日陰の石の上は、程好くひんやりなのだろね。 空き地の草むらを通り過ぎようとしたら、右手からひょいっとチビ黒猫。 昼下がりの路地裏は街も昼寝の中。しいんとしたところへ、何処かからラジオの音が聞こえてきた。 街から段々に離れると、一面の緑が目に心地良い。 車の少ない道をダーっと走る。田んぼに森に、風がさあと渡ってゆく。

散髪とカレーと珈琲と

|散策| 北からの容赦無い寒風吹く中、分厚いコール天の コートの襟をぎゅうと合わせて、散髪へ出向く。 前髪をいつもよか少しだけ短めに整えて貰い、 清々となって気分良く店を出ると、首筋が寒い。 その足で駅から電車に乗り込み、隣町まで。 駅前のスーパーは肌着売り場で、寝巻きを一つ 買い求める。年配の婦人向けのキルティング地。 年寄りじみた品なのだけれど、中綿が入って居り、 冬場に一度是を着たならば、二度と手放せない。 折りしもセール中であったため、千円引き。国産。 外へ出ると風は…

海と猫

|散策| 海へ行くつもりじゃなかった...と云う訳でもないのだけれど。 やはり季節の外れた海ってのは良いな。 古森号に乗っかって、堤防沿いに一っ走り。鍼灸院帰りなので、腰に無理のかからぬよにして走る。 +++ 猫に会うつもりじゃなかった...と云う訳でもないのだけれど。 小僧先生の弟君”舎弟先生”を連れて、箸入れを買いに行きがてらの散歩。 【左】舎弟先生が、近頃散歩の途中で知り合ったと云う”はっぱちゃん”。曰く「こーえんのはっぱのとこどで、なーってでてくるから(訳:公園の植え…

沖縄再訪(4)

|旅| |写眞館| ■牧志界隈〜帰途 旅先でしばしば訪れる思いがけぬ出会いと云うのは、後に忘れ難いものである。 +++ 桜坂の辺りから牧志の商店街へ。 市場中央通りを中心に、縦横網の目のよに張り巡らされた大小様々の商店街は、其々に表情も客層も異なるのが興味深い。そして、それら商店街同士も無数の抜け道やら、すーじぐゎで繋がって居るから、まさしく巨大な迷路である。しかし、自ら迷うもまた愉し。 ◆◆◆ と或る店の前で写真を一枚撮り終え、さて。ここから何処へ進もうかしら、と腕組みしい…

沖縄再訪(3)

|旅| |写眞館| ■三日目:恩納村〜琉球村〜安里界隈 最終日。小雨まじりの朝、恩納村の宿を出立したバスは、黒糖工場や琉球村など見学の後、那覇市内へ移動し、大変に豪奢なDFSへ立ち寄るも、そうした類に凡そ縁遠い私は、只時間潰しに困ってしまう。同市内の昭和な土産物センターにて昼食を採り、鍾乳洞見学のオプション組と自由散策組とに別れるため、後者は午後一時半頃に県庁前で下車。午後五時に再びここへ集合して合流し、一路那覇空港へと向かう寸法である。 +++ 雨上がり。読谷の琉球村へ。 …

沖縄再訪(2)

|旅| |写眞館| ■那覇市内〜読谷村〜恩納村 午後一時半頃。裏通りから人と車で賑わう国際通りに出て、120番のバスへ乗り込み国道を北上。やちむんの里を訪ねるため、一路読谷村へと向かった。前回同様、路線バスに揺られ、流れゆく風景をぼんやり眺めて居ると、心地良い眠気がとろとろと押し寄せてくる。那覇の中心部から親志入口の停留所まで、所要時間は凡そ一時間程だが、道路の混雑如何によっては多少の遅れも在る所為なのか、停留所には”バス時刻表”では無く”バス通過予定時刻”と書かれてあるのが…

沖縄再訪(1)

|旅| |写眞館| 地元の組合の慰安旅行で沖縄を再び訪れる機会を得、去る日曜から三日間、冬も暖かな南国へ出掛けて来た。組合の旅行だもので当然ツアーの団体旅行であるけれども、二日目はハードな旅程から独り抜け出すことが叶い、那覇市内をぶらぶらしてカレーを食べたり、青空珈琲を飲んだり、路線バスに乗っかって読谷を訪ねるなどし、最終日の三日目にはオプションの鍾乳洞見学には参加せず、那覇市内の自由散策を選択。其処で又、思い掛けない出会いに恵まれたりと、実に有意義な沖縄滞在となったのであっ…

寒空月曜

|散策| 冷たい北風と雨雲のうっすらと広がる中、 昼下がりの電車に乗って久しぶりの隣町。 一番後ろの車両に座ると、見習い中なのだろか。 男性車掌の隣に歳若い娘さん車掌の姿が。 拡張整備の終わった駅前は、がらんとして、 人々は足早に、皆上着の前を押さえて居る。 広場ではクリスマスの飾り付けが始まって居た。 大通りから路地に入って、小さなお香の店へ寄る。 以前春先に寄った折には、季節の香を勧められて、 梅の香の線香を一つ、買い求めたのだけれど、 今時期は紅葉。『彩紅葉』と云う名の…

散髪と春

|散策| |写眞館| 散髪へ行く。 水玉のシャツに、裏の付いて居ないコートを羽織る。 ようやく方々梅が満開。そう云えば『梅は咲いたか 桜は未だか』『桜切る馬鹿 梅切らぬ馬鹿』など、梅と桜を比べる云いまわしは幾つか在るけれど、どうも桜に分が在るよな気がするんだな。何れにしろ、私は梅の方が好き。 道に野に、其々の春。 線路は何処まで続くのか。

月曜散歩

|散策| 電車に乗って隣町へ。穏やかな海は、穏やかな青。 沖合いに幾つもの漁船を浮かべて。駅を出て歩き、 昼にワンタン麺を食べ、先日叔母から教えて貰った お香の専門店を訪ねる。竹塀で囲まれた入り口から、 きれいに掃清められた飛び石の上を進めば、軒下に 無地の薄茶の麻暖簾。格子の引き戸が、からから。 小気味良い音立てる。畳三つ程のこじんまりとして 落ち着いた佇まいに、京都の『みすや』を思い出した。 掌に乗るくらいの小箱に入った”初梅花”と云うお香を 買い求める。すうとした竹の香…

December sky

|散策| |写眞館| 空の色が変わってゆく。 昼下がりの公園には、箒を持った小父さんが一人きり。 すっかり葉を落とした木の下から見上げた、十二月の空。 大きく息を吸い込むと、あんまりにもきれいで、泣きたくなった。 小僧先生が、道端で花を拾った。 冬空に、まん丸い給水塔。 たい焼き食べ食べ、歩く道。

外がもうこんなに秋だったなんて気付かなかった

|散策| |写眞館| 今月に入って初めてだろか。実に久々、休みの日に外へ出掛けた。 出掛けたと云っても、せいぜい街場まで出るくらいのもので、そろそろ散髪へ行きたかったのと、毛糸を幾つか買い足さねばならぬのと。何しろ暫くの間は、爺様を置いて出るのが心配だったし、何処かへ出掛けるよな気持ちにもなれなかったのだけれど、今日の様子だと穏やかに眠って、落ち着いて居る風だ。昼にピザトーストを拵えて、珈琲を淹れ、人心地ついてから家事を終えれば、午後二時を少々回った頃合。身支度を済ます。 「…

逍遥記録

|散策| |写眞館| 久々散策の道々は、微かな秋の中にも蝉の声。 ざくざくと境内の玉砂利踏み踏み、小高い森の道をゆく。 +++ 街場の遅い午後の、寂れた小道は何処もしんとして、午睡の中。 +++ カスタード・プディングを食べて、珈琲を飲んで、風切見付けた。

肩掛け鞄

|モノ| 皮の鞄は二つきりだが、その内の肩掛けとは、 かれこれ二十年以上と付き合い長く、愛着も想い入れも深い。 ひと頃の勤め人諸氏の通勤風景には一般的に見られた、 或いは、ループタイにベレー帽と云った塩梅の 身繕いの爺様が、一寸した外出の際に下げて居た、 縦長の、あの革の肩掛け鞄である。 是は高校進学の祝いとして、父方のT叔父より出資して貰い、 其処へ僅かの貯金を足して、自ら買い求めた品なのだけれど、 明るい茶の、かちりとした牛革製で*1、後日、金主元である T叔父へ報告を兼…

歩くは愉し

|散策| 午後より久しぶりに隣町まで出掛けて、ぶらり散策。 出掛けたのは良いが、滅法風が強い。冷たい。堪らず、一旦巻いたマフラーをぎゅうと巻き直し、しっかりと首元を覆う。是は是は。年が明けて一番の寒さかも知れぬ。Aちゃんと待ち合わせた喫茶店Yまでの道のりに、御池のほとりの小さな御社で手を合わせ、そのまま裏道をゆく。 良い塩梅に侘びながら、きりりとした佇まいの蕎麦屋には、本日休業の札。引き戸の硝子が、一部テープで補強されて居るのもご愛嬌である。お向かいは小料理屋。盛岡の地酒や郷…

或る月曜

|散策| |雑記| 洗濯と掃除を済ませて時計を見やると、 午後の二時となって居た。考えてみたら ここ暫くは、ずっと出掛けて居なかったな。 風は少し冷たい。ダッフルコートを羽織り、 マフラーをぐるりと巻いて身支度。家を出、 駅まで歩いて電車へ乗る。昼下がりのがらんと した駅。とろりと眠た気な車内。新米であろう 歳若い車掌青年が、律儀に大きく確認の声を 出して居る。低過ぎず、良く通る爽やかな声色。 隣町の駅前。新たな工事の防護壁が続く。 広場はイルミネーションで飾られ、隣接した …

帰れないから帰らない

|戯言| |旅| 今、無性に青森へ行きたい。行きたくて仕方が無いが、 是をどの様に考えたところで、無理なものは、無理。 夏を逃せば、次回の18切符は冬、或いは春となり、 しかし、恐山の開山は五月から十月の間であるから、 折角青森まで出向いても、恐山へ入れぬのではやはり 醍醐味に欠ける気がする。どのみち近々が無理ならば 勝手の旅程でも仕立ててみるか。と、時刻表を傍らに、 いつもの暇潰しに興じることとした。はてさて。 二泊三日で、何とか無事帰って来られるだろか。 時刻表をお持ちの…

土曜脳内散歩

|戯言| 無気力な眠気に促されるままの、間の抜けた午後の 暇潰しなどに、旺文社の 『文庫判東京都市図』 は 恰好の相手である。行きたいと想った時が出掛け時。 地図を歩くだけなら、金もかからず、手ぶらのまま。 勿論、天気の心配も要らぬ。安上がりにして、有意義。 今日は地下鉄を浅草で降り、そこからを散策の出発点とした。 先ずは浅草寺。たったの百円で、図々しくも商売繁盛と健康 とを祈念した後、花やしきを眺めつらして、ひさご通りを抜け、 5656会館を左に見ながら、一路、言問通りをゆ…

想ひ出写眞館:沖縄篇(2)

|旅| |写眞館| [読谷〜牧志] 読谷へ向かうバスは、時折、とろりとした昼寝のよな車窓を見せて。 那覇より約一時間揺られて降りた、読谷村は親志のバス停。 おおらかな南国風情です。 やちむんの里到着。 なだらかな起伏に連なる登り窯。 黄色い太陽の光が、やわらかに、穏やかに。 日差しも、ふわり、まぶしいのです。 少し先には北窯が。 水溜りの水を舐める、案内人(猫)。 この猫氏の導きで、こちらへ伺うことができました。 くねくね道の先、森の中に佇む、知花さんの横田屋窯。 帰り道は、…

沖縄旅日記 (4)

|旅| [一月八日:那覇 〜 帰路] 沖縄を離れる日になって初めて、どんよりとした曇り空の朝を迎える。予報では雨が降ると云う。身支度してから、煙草をポッケに突っ込んでロビーに降りると、一足早く降りて居た父がテラスで独り、新聞を読みながら、朝の一服。今日は雨だってね。そうらしいな。その内に自然と、昨日の読谷の話になる。良かったなぁ、お前は。俺もその窯元が見たかったなぁ。父がマッチをしゅっと擦る。この日はチェックアウト後、荷物を預かって貰って、壷屋を散策する予定。 壷屋やちむん通…

沖縄旅日記 (3)

|旅| [一月七日:読谷村 〜 牧志界隈] 読谷村やちむんの里:続き さわさわとしたり、ざざあっとしたり。読谷の森の中を渡る風は心地良い。鳥のさえずりが、調子を合わせるよにして、風に重なる。「やんばるって感じでしょ〜」 嗚呼、そうか。 ここで生まれるやちむんは、この場所に良く似て居るのだ。おおらかで、素朴で、のびのびとして。絵柄の大きさにも拘わらず、ちいともそれがうるさくないどころか、入れるものも、盛るものも選ばない、懐の深さが在って。自然の営みが息づいて居る。この場所でしか…

沖縄旅日記 (2)

|旅| [一月七日:読谷村 〜 牧志界隈] 朝早くに目が覚めたものだから、ロビーの一角に設けられた図書スペースへ。読谷についての記事の載るローカル誌など。数冊見繕って、短くメモに書き付ける。天気は、曇りと晴れの間で揺れて居る様子。朝食を済ませて身支度を整え、再びロビーへ下りると弟がレンタカーの手配を確認中。美ら海水族館へ出掛ける皆より一足お先に宿を出て、独りバス停へ向かう。いざ、読谷村へ。 読谷村やちむんの里 午前九時を少し廻った頃。定刻通りにやって来たバスの番号を確認し、ひ…

沖縄旅日記 (1)

|旅| [一月六日:出立 〜 那覇] 夜も明けきらぬ午前四時。冬の早い朝の刺すよな冷たさに、固く身を縮こませ、羽田へ出立。数時間後に羽田を飛び立った飛行機は、南国沖縄へ。冬から春先へ、ひょいと季節が移動したかのよな暖かさ。 空港から宿へは、ゆいレールで移動。小僧先生、大興奮。この度の宿は、弟夫婦が手配してくれた宿で、ゆいレールの県庁前駅からは、目と鼻の先。賑やかな国際通りより数本裏手の立地に、心安らぐ落ち着いた佇まい。その上、利便性も良しときて居るので、実に申し分無い。チェッ…

珈琲少年予備軍

|日々| 数日前のこと。近くの小学校が創立記念日で 休校だったらしく、小学生の男子が三人。 おじいちゃんと思しき男性と一緒にやって来た。 その内の一人は、ついこの間の日曜に、母親や 姉らと来店した少年である。おじいちゃん曰く、 どうしても行きたいから、連れて行って欲しいと 頼まれたとのこと。ふむふむ、なるほど。 珈琲の代わりに、オレンジジュースではあるが、 珈琲少年予備軍、と云う訳か。この年頃の少年ら などと云うものは、大概が騒々しくて、落ち着きの 無いものと、相場が決まって…

想ひ出写眞館(2)

|写眞館| |旅| [桐生篇 : 2008年3月17日] 両毛線。日だまりの車窓。 路地裏にて。 立派な鰻屋さん。お休みでした。 山の上の動物園と遊園地。 誰も居ない教会。ひっそり。 また今度。 ■上州ぶらり旅(1) https://hobbiton.hatenadiary.jp/entry/20080317 ■上州ぶらり旅(2) https://hobbiton.hatenadiary.jp/entry/20080318 [盛岡篇 : 2008年3月24日〜] 散策の途中、…

<