双六二等兵

ポッケにさすらい 心に旅を 日々を彷徨う一兵卒の雑記帖

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冬仕事完了(仮)

|庭仕事| 寒さ和らいだ穏やかな陽気となったので、こう云う日を逃す手は無かろうと、庭仕事の残りに取り掛かることとした。ツルバラ扱いのお嬢さん方、即ちトレジャートローヴ、ソンブロイユ、ホーム&ガーデン、Mme.アルフレッド・キャリエールの仮剪定と仮誘引。既に葉取りが済んで居たので作業はスムースであった。先ずは麻紐を外し、枯れ込みや痛んだ枝、細過ぎる枝、邪魔をしして居る枝を切除して下準備。枝を持っていきたい位置と作りたい形を念頭に、ワイヤーやトレリスなどとの兼ね合いを図りながら、…

園芸覚え書

|庭仕事| 以下、作業日誌。 ■バラの葉取りと仮剪定 鉢植え、地植え共に大方の葉取りを済ませ、比較的コンパクトなシュラブ系のお嬢さん方については (ざっくりとではあるが) 仮剪定も済ませた。 大株になって枝振の複雑なお嬢さん方は一先ず保留とし、今月末までを目途にのんびり進める予定である。 ■マルチング堆肥 カニガラとボカシ肥を混ぜて皆の株元へ施し、その上から月桃の葉入りのバーク堆肥を被せて冬場のマルチングとする。最後にキトサン溶液の希釈水で水遣り。 昨日の暴風が嘘みたいな、穏…

アランのカーディガン

|手仕事| |本| 『編みものワードローブ』より「アランのカーディガン」仕上がる。 昨年末に取り掛かって、有意義な無為の正月休みを費やし、小物で小休止を挟むなどしながら、ちまちま進めて居たのが仕上がった次第。実は是、編むのは二回目なので、正確には「アランのカーディガン・二号」 一号はかれこれ十年程前に編んで、とても着やすいし、本当に大好きでしょっちゅう着て居たのだが、一昨年にストーブで焦がして大きな穴を開けてしまい、泣く泣く処分。どうしても復活させたくて、再度奮起して編むこと…

冬の光

|日々| 身辺がいよいよ物々しくなって参って、しかしながら、 平素より気を配って日々を過ごして居る者にとっては、 今更に慌てふためいて騒いで居る様が、実に奇妙に映る。 まあいいさ。自分は自分、他所は他所。 おかしな突風に巻かれて、自らの方向を見失わぬよに、 しかと立って、平らな心持ちでさえ居れば良いのだ。不要不急の外出がいかんとなれば、我々喫茶店なんてものは、 まさに不要不急の最たるもので、真っ先に暇となる訳だけれども、 暇となったらなったで、やることはそれなりに在るから、 …

貧乏性の仕事始め

|雑記| 有意義な無為の正月休みも、五日ともなるとやや持て余した格好で、 結局のところ、自分はつくづく貧乏性なのだな、と痛感した次第。 お蔭でカーディガンは随分と捗って、後ろ見頃を半分まで終えた。 半分まで編んだのは良いが、一箇所大きな間違いに気付いて、嗚呼…。 二十段ばかりダーッと編地を解き、間違いの手前から編み直した。 まぁ、元々が持て余した時間なので惜しくは無いけれども、 時間の方は兎も角、手間に関しては全くがっかりである。 と云った具合で休みを終え、いざ仕事が始まれば…

年の瀬に思う

|雑記| 昨日は心善き人々が粛々と集い、平和で穏やかな仕事納めであった。 こんな風に、いつも感謝と安堵で一日が終われたら良いなぁ。新型某禍の一年。 振り返ってみると、悪いことばかりじゃなかった気がして居る。 そう云えるのは、私自身が切った張ったの瀬戸際に生きて居らぬのと、 必死のところまで切羽詰まって居らぬからだろうが、敢えて云おう。 うん、悪いことばかりじゃなかった。何だろなぁ。 新型某禍で余儀なくされた、あれやこれやの制限が、 かえって我々の店にとっては、プラスにも大きく…

編み心と園芸覚え書

|雑記| この度の正月は、いつもよか長く休みを取ることにした。 そんなことは、十八年前の母方の祖父の葬儀以来であるが、*1 何しろ、新型某禍はとどまるを知らず、くわばらくわばら。 そんな訳だから、当然何処へ出掛けることもできぬし、 はてさて。五日間もの休みをどうしてくれようかなぁ。 片手に持ったお椀の中へ、箸の先を突っ込んだまま 暫しぼんやりと、そうして急に「はっ」と思い至る。 そうだ、正月は編み物して過ごそう! セーターが良いかな。否、カーディガンにするか。 久々に編み心が…

園芸覚え書

|庭仕事| 以下、作業日誌など。 【十二月十四日】 ■自家製用土づくり (*数字はLサイズの深型プラスコップ 1すくい=1として) 赤玉土中粒、小粒:各3 腐葉土:2 堆肥:2 (バーク堆肥が1.5、EM牛ふんが0.5) ニームケーキ、カニガラ:一掴み もみ殻燻炭、パーライト:半掴み 有機ボカシ肥:一掴み 赤土の空き袋に三袋程出来上がった。十一月のうちに拵えておいて、少し寝かせたかったのだけれど、何だかんだでギリギリになってしまった。 【十二月十八日】 ■鉢植えバラの土替え及…

お年頃のヨレヨレ一歩一歩

|雑記| 結論から云うと『疎経活血湯』は思いの外に早く効果が出た。『抑肝散』のやんわり緩く効く感じとは異なり、具体的に、しかも「おお、こりゃ効いてるぞ!」と云う効き方である。 ”具体的に”と云うのは、腰の仙骨周辺から臀部にかけての痛み。鼠径部から腿の前部と側部にかけての、筋肉の張りを伴うよな痛み。それが酷くなると、腰から脛までが引き攣るよに痛んで、やがて下半身の何処が痛みの出所か、もう分らぬくらいになって居た。最も痛みの酷いのは就寝時で、日中の活動時間帯は然程でも無かったのが…

冬がやって来た

|音| |縷々| 十二月に入った途端、急に静かになったなぁ、と感じ入る。 こないだまでの紅葉狂騒曲がぱたりと止んで、人と車の姿が消えて、 それと入れ替わりで、季節がきんと冷えた空気を連れて来た。鼻から深く吸い込んだ息を、ゆっくり全部吐き出す。 肺の奥がひんやりとして、清々しくて、気持ち良い。 嗚呼、冬だ。 これは紛れも無く、冬の感触。冬の様相だ。ストーブを背にして、落雁をかじりかじり、熱いミルクティーを飲む。Charlie Brown Christmasアーティスト:GUAR…

ありがとう いい薬です

|雑記| お蔭さまで、かかりつけの医院で出して貰った『抑肝散』が効いて居る。*1飲み始めてから丁度一週間が経った。初めの二日程は、踝の内側や首の後ろに一つ二つ、ぷつりと湿疹が出たものの、今までの蕁麻疹様にそれ以上広がることも無く、三日目以降ほぼ出て居ない。蕁麻疹以外にも、夜中に目が覚めることが無くなったし、鳩尾の辺りがぎゅうと重苦しくなることも無くなった。そして何より、いつもだったら確実に「キィーッ」となってしまうであろう状況でも、比較的落ち着いて居られることが多くなったのは…

若旦那のゲーゲー沙汰、その後

|若旦那| 改めて、この度のゲーゲー沙汰を時系列にまとめてみた。 【10/30 (金)】 日中に抽斗をこじ開けて、じゃらし系おもちゃを引きずり出した後、案の定、異食した模様。【10/31 (土)】 朝六時。異食したブツを全て吐き出す。(各パーツをしかと確認) 《ここから日・月の二日間は何事も無く過ぎ…》 【11/3 (火)】 火曜日の夕食後、暫くして食べたものを嘔吐。その後も深夜から早朝にかけて三回程、胃液のみを吐く。【11/4 (水)】 早朝五時半を最後に一旦吐き気落ち着く…

若旦那のゲーゲー沙汰

|若旦那| 十一月かぁ、全く早いものだわ…などと遠い目をして居たら、若旦那にまたもや緊急事態! 食べるもの飲むもの全て吐き戻してしまう、と云うゲーゲー沙汰で、 火曜日からすったもんだ。全く以て気が気でなかったのであった。(因みに前回はこちら↓) hobbiton.hatenadiary.jp 十一月だとか十二月だとか、事件の起こるのは大抵この時期なのよね。トホホ…。 ただし今回は前回と異なり、元気も食欲もいつも通り在って、一先ず食べはすれども嘔吐してしまう。吐き気は夜が更ける…

潔い散髪と秋の匂い

|雑記| |音| ずいぶん昔にお世話になって居たJさんに、二十数年ぶりで髪を切って貰った。 高校生の頃から大学を出るくらいまでの、生意気な時期ずっとお世話になって居た。 昨年に長く勤めた美容室を辞め、実家の店へ戻って大先生と二枚看板でやることになって、 古かった店をきれいに改装したと知ったのは、今年に入ってからだったのだけれど、 なかなか挨拶する機会の無かったのが、こないだ偶然にばったり行き会って。「お久しぶりです…」とドアを開け、すっかり見違えた店を眺め眺め、椅子に座る。 …

十月雑感

|日々| 先週に突如暴走した謎の蕁麻疹らしきは、一先ず薬で治まった。 「原因不明」と云うことは、即ち原因が明らかでないので、 あれこれ考えたところで切りが無いから、深追いは止すけれども、 昨日、瓶の牛乳を一本キュッとやったらば、程無くして腹がシクシク。 嗚呼。こりゃもう、間違いなく消化器系が弱って居るのだわなぁ、と。 胃腸が弱って居るってことは、免疫力も弱って居るってことで、 季節柄に加えて、長く続く新型某によるストレスも在ろうし、 アルコール消毒液の使用も大いに関わりが在ろ…

お嬢の災難

|猫随想| |雑記| 早朝。 ゴミ出しへ出たところで丁度、お嬢と出くわすも、明らかに様子がおかしい。 足取り些かぎこちなく、頭から胴体へ木の枝やら落ち葉やら引っ被った格好で、 一体何がどうなって居るのやら??パッと見た限りではさっぱり訳が分らず、 ところが、すり寄って来たお嬢を抱き上げて、それが何たるかをすぐさま理解した。所謂「トリモチ」である。*1トリモチはお嬢の右半身の頬下から脇腹へかけて、べったりと貼り付いて居り、 ここまでの道中に、木の枝やら落ち葉やらをも盛大に道連れ…

八月雑感

|雑記| 梅雨明け以来、途切れぬことなく過酷な猛暑が続き、 人も草木も動物も、まったく身の置き場の無いよな日々であったが、 八月も末。ほぼ三週間ぶりの雨のおかげで、ようやっとの涼にありつく。 朝から冷房を付けずに済むくらい。是で少しは気力が回復するかしら。 新型某禍に覆いつくされた今夏を「特別な夏」などと云う、 体の良いだけの、空っぽな言葉で誤魔化したい向きが在る風だが、 何が特別なのだか、甚だ意味不明。それでどうしろと云いたいのか。 こんなものは白々しいばかりで、くしゃっと…

はじめての朝練

|日々| |雑記| 朝五時前に目が覚めてしまい、水を飲みに布団から出たのだけれど、窓の外の空気が未だひんやりと爽やかだったので、再び布団へ戻るのが勿体なく思えて、いっそフォルゴーレ号で朝練に出掛けることとした。わーい!初・朝練(笑)。以前から考えて居た「県道を通って隣町の市街地まで行って帰って来る」の訓練実行である。走行距離やバッテリーの消費量なども、今後の参考に記録しておこうかな。 朝五時十分に拙宅を出発。すぐに件の県道へ出る。何せ早朝なので、農作業へ出る軽トラを二台見掛け…

気が狂いそう

|戯言| 今年のお盆は珍しく休業して居る。是は何在ろう、新型某云々に因るものであるが、お盆に休んだのは祖父母の新盆だった年を除いて無かった筈である。今年だって、何事も無ければ休まずに営業して居た訳だが、触らぬ神に何とやら。君子危うきに何とやら。それに、この数カ月間の気苦労*1と云ったら無かった訳で、こんなに気ばかり遣ってへとへとになって、ゾンビみたいな顔になって、思い切って休まねば、このままじゃ何処かが壊れてしまうわ、と。個人経営の小さな飲食店ですらこうなのだから、医療機関に…

目下訓練中

|雑記| |モノ| バイクの納車から暫くの間は、もっぱら交通量の少ない午後の裏道で運転を慣らして居た。農家や畑の多い裏道は横道や辻、カーブも坂も在るので、低速での練習には丁度良い。 何しろ、教習所でのたった二時間ぽっちの実技講習で、スイスイと運転をこなせるよになるのは無理な話であって、ましてやその貴重な二時間ですら、私の場合は必要な事柄を殆ど何も教えて貰えなかったも同然なので*1、文字通り実践在るのみ、なのである。裏道で慣らしたら、次は県道。県道で信号機の在る交差点に慣れたら…

七月のお嬢さんと坦々粛々と紫素麺

|日々| バラゾウムシの被害で春の咲き時を逃したジョアシン・アネが、 あれからしっかりと育って、遅ればせながら梅雨の中に咲いて居る。 親指姫のよな華奢な見目にそぐわず、なかなか頼もしいお嬢さんである。 他にも幾つかのバラたちが、ぽつりぽつりと。 小ぶりな返り花を、控え目に咲かせて居るのも嬉しい。 新聞やニュースでは連日のよに、新型某の再びの勢いを伝え、 何しろ全面的に解除したのだから、こうなるのは知れて居た訳だが、 それにしてもあまりに予想通りだもので、やれ。気が遠くなる。 …

人生が分からずとも、時の経つのは速いのだ。

|雑記| 英国の作家、ジョージ・ギッシングは 「時の経つのが速いと思うのは、人生というものがわかって来たからだ」 などと云ったらしいが、否々。 確かに、時の経つのは年毎に速く感じられても、 人生の何たるかについては、未だちいとも分からぬままである。 分らぬままの人生ってのも、また人生也。 何れにしても、時の経つのが速いのは同じなのね。 原付免許の受験を来週に控えて、問題集を解き交通法規を諳んじる。 全48問の学科試験は50点満点。45点以上が合格、未満なら不合格。*1 即ち、…

マイ・ミュージック・ボックス

|モノ| |回想| 去る四月下旬から凡そ一か月弱続いた休業中は、思いがけず掃除と片付けの機会と相成り、その結果、押し入れも抽斗もさっぱりとした。更に、長い間無法地帯だったCD棚周辺もこの機会に整頓。半日がかりで何とかカテゴリ別に収納し、無造作に押し込まれてあったレコード盤も、一枚一枚確認して棚の一角へ場所を拵えた。そして、嗚呼。有象無象のカセットテープの一群である。 インデックス付きでケースに入って居るのや、ケースには入って居るけれどインデックス無しの、裸のままの中身だけのな…

曇天の散髪は新しいスケートハイで

|雑記| ひと月ぶりで仕事へ戻れた嬉しさも、緊張入り混じった中に週末を終え、 定休日。凡そ三か月ぶりで散髪へ行く。散髪は不要不急と判断して控えて居たが、 是ではまるで、今時分の雑草の如くの伸び放題。もはや必要至急の部類であろう。 美容師さんと私、ここ数か月の間のあれやこれやを粛々と報告し合う。 小一時間程して、些か今様の坊ちゃん刈りが仕上がった。 襟足はしゃっきり刈り上げ、耳はすっきり出して、やれさっぱり。 雲の奥へ雨の気配を隠した曇天の下。頭と心持ちだけは実に清々として、 …

人の命は儚くて 渡る世間もはかいかぬ

|日々| さてと。ようやっとの店開けを数日後に控え、 一昨日から、せっせせっせと準備ヘ取り掛かって居る。 本日は店内の拭き掃除。右手に乾拭き用、左手に水拭き用。 二枚の雑巾を握りしめ、床だ棚だと片っ端から拭きまくる。 幸い天気は、からりと気持ちの良い晴天。拭き掃除日和だ。 もんぺにラモーンズTシャツ、頭には手拭いほっかむりで、 ダダーっと床の雑巾がけ。いやはや、これは足腰の鍛えになるな。 体の動かし様によっては結構な運動で、掃除ひとつも馬鹿にはできぬ。 開け放った窓から風が入…

五月の風

|日々| |庭仕事| 庭の様子を見に外へ出て、ジョウロでたっぷりと水やり。 しなやかなステムを伸ばして、キャリエールの奥方が咲いて居た。 手の届くところを、ハサミで一輪。 マダム・アルフレッド・キャリエール(Mme. Alfred Carrière) この薄紙細工のよな美しさは、写真だと伝わらないのが残念。 明るい光の中で淡く透けながら、五月の風にふんわりゆれる姿は特に。開花一番乗りは一昨日のサフラノさんだったのだが、撮り損ねてしまった。 他のお嬢さん方の開花も、じきに次々と…

由無し事 in 自粛生活

|雑記| ■本日夕刻、一国の首相の会見。事業者向け持続化給付金の入金が「最も早い人で八月」発言に「Oi!」思わず身を乗り出して「遅ぇーよ!潰れちゃうよ!」と大声をあげ、寛ぎ中の坊ちゃんズを恐れ戦かせてしまう。いや、だってほら、二週間程度って書いてなかった?そうしたら、ややあって「さっきのは間違いね。八月じゃなくて、五月の八日ね。メンゴメンゴ」ですってよ。そこさ、絶対間違えちゃ駄目なところでしょうよ。嗚呼、びっくりした。死んでしまうかと思った。Kyuhu-kin or Dieで…

善は急げ

|日々| 午前中のうちに郵便局へ行き、簡易書留を出す。 即ち、県の協力金云々の申請を済ませてきた訳で、 兎に角、こう云うものは早いに越したことは無いのだ。 県HPに上がる筈の詳細が「出る出る」と云いながら、予定を過ぎても なかなか出ずに、こちらはキリキリと気を揉んで居たのだが、 昨日になってようやっと詳細が上がったので、直ちに申請書等をダウンロード、 そして必要事項を記入。その他、一緒に提出する必要のある書類等は、 他所の自治体のを参考に、大体こんなものだろう、と予め準備して…

こんなの

|音| |日々| 休業に入ってからほぼ一週間が過ぎた。意外と早い。 あと十日も在るので、今日は換気扇。明日は窓。明後日は本棚… と云った風に箇所を絞って、疲れぬよにちまちま進めて居る。午前中は自宅の掃除。 今日は朝から良い天気。風は強いけれど、陽射しがあったかい。 がらっと窓開けて、掃除機かけて、洗濯機回して。 未だ残って居る抽斗の整理は、こんなの聴きながら。 さくさくっと進んで、The Donnas「Rock'n'Roll Machine」で一気に加速! 午後は店の掃除。今…

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