双六二等兵

ポッケにさすらい 心に旅を 日々を彷徨う一兵卒の雑記帖

由無し事

|戯言|


土日と怒涛の幕開けを終え、白目のまま放心して帰宅の後、
只ぼんやりとして暫し風呂に浸かり、虚脱状態から生還。
寝巻に着替え、ようやっと人心地ついたところで、
深夜。銀魂を観ながらポテコを食べて居る。
否、ポテコを食べながら銀魂を観て居る、のか。
何れにせよ。
銀魂とポテコとで、良い塩梅に持ち直す。

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